プログラムの特徴

プレゼンマスター養成プログラムは、のべ360社以上、利用者300万人以上の
経験と実績に基づいて構築されています。

だからこそ、プレゼンマスター関連書籍は累計5万部を突破し、
各種メディアで数多く掲載されているんだと思います。

今回のプログラムには様々な教材、プロジェクトドキュメント、テンプレートなど。
豊富なコンテンツを取り揃えていますが、お申込み後に
PC・スマホ・タブレットから即座に利用可能です。


それでは、プレゼンマスター養成プログラムの【7つの特徴】を解説します。


特徴1 のべ360社以上という圧倒的な利用実績!

プレゼンマスター養成プログラムは、実際にコンサルティングをおこなったのべ360社以上という圧倒的な実績に基づいて構築されています。

本プログラムに参加することによって、アナタは360社のコンサルティング経験を通じて得られた成功パターンおよびノウハウを全て習得することができます。


それではここで、360社以上の成功パターンおよびノウハウの一部を公開しますね。
アナタのプレゼンの参考になれば幸いです。

360社以上の成功パターンおよびノウハウ(の一部)

■聞き手を理解し、ありとあらゆる角度から360度分析する手法
相手を完璧に理解していれば、何を伝えれば勝てるのかが明確ですよね。
しかし「相手の立場になってプレゼンする」これがいかに難しいか!
そこで、自然と相手の立場に立って思考できるようになるツールを解説します。

■人を動かすには法則があった!
ビジネスのプレゼンにおける目的は何でしょうか?
綺麗な資料でも、滑舌良く話すことでもないですよね?
ビジネスのプレゼンにおける目的とは「人を動かす」ことです。
そのために、どんなに難しい要求でも、ありとあらゆる状況でも
様々な立場の人間を動かし、望む結果を出すための法則があります。

■自然と効果的なストーリーが構築できるフレームワーク
人を動かすストーリーといっても難しく考える必要はありません。
人を動かすストーリーにも「型=フレームワーク」があるのです。
このフレームワークに沿って構築しさえすれば、自然と効果的なストーリーが完成です。

■全てを「お客様」の一言で済ませるリスクとは?
まだ見ぬお客様も、問い合わせがあったお客様も、既存のお客様も全て同じ「お客様」。
その発想がアナタのプレゼンをダメにします。
それぞれの「お客様」に合った戦略を解説します。

■一世一代の晴れ舞台、マスコミ向け発表会で失敗しないプレゼンの秘訣
通常、フラッシュがたかれることは、人生で何度もあることではありません。
しかし、いざその場になったらマスコミ向けの発表会では絶対失敗できませんよね。
このような状況のプレゼンを成功させるための発想方法は?

■身内だからこそ難しい、社内向けプレゼンで唸らせるには?
新しい企画をプレゼンする企画会議、営業部門への新製品の勉強会。
はたまた、人事部・経理部からの新しい社内規定や業務フローの説明会、役員向けの計画発表。
身内だからこそ厳しい聞き手をこれで唸らせる!

■パートナー・協業企業を動かし、何倍もの成果を出す!
社内でもなく、顧客でもない、パートナー企業向けのプレゼン。
通常の戦略では失敗してします、このパートナー企業向けのプレゼンに
必要な独自の観点を解説します。

■自覚できていない自社の競争優位性を明確にする
「ウチの会社は平凡だ」
多くの企業がボヤク中、この分析手法を利用すれば大丈夫。
競合に打ち勝つ自社の差別化要因が見えてきます。

■顧客がアナタを選んでしまうストーリーの秘訣
「探していたモノにピッタリだ!」
お客様が思わずそう言ってしまうのには理由があります。
ヒントは「誘導」です。

■アナタの話を聞き手が興味を持って聞くようになるストーリーとは?
簡単なことですが意外に実践している人が少ないこの方法。
私の多くのクライアントも、当初は勘違いしていました。
ぜひ理解して実践することでアナタの話を聞き手にシッカリと届けましょう。

■この一言でアナタのストーリーはグッと理解される!
何気ない一言を工夫するだけ。
たったこれだけですが、効果は抜群です。
あなたの話がスルスルと入っていくようになります。

■ライバルに打ち勝つストーリーの神髄
競合企業の悪口を言うのは、下品で、自分はやりたくない...
そう思う気持ちはわかります。
そこで、悪口を言うこと無く、顧客の信頼を勝ち取る一つ上の戦略を習得しましょう。

■プレゼンストーリーの「勝利の方程式」はコレだ!
ありとあらゆる業界の、ありとあらゆる状況において。
多くのクライアントに勝利をもたらした。
360社の実績を通じて生み出された「勝利の方程式」をアナタに伝授します。

■これからのビジネスパーソンが理解すべきデザイン3原則
デザインを学んだことが無くても、センスがゼロでも。
この「3つの原則」さえ実践するだけ。
たったそれだけで、アナタの資料は見違えるようになります。

■最短で最高のクオリティを実践する作成プロセス管理
手戻りをなくし、効率よくプレゼン資料を作成するために。
事前に確定させておくべきこと。作成中に気をつけるべきこと。
何万枚とスライドを作成した結果、生み出されてたベストプラクティスはコレです。

■絶対に理解しておくべき資料作成の基本中の基本
まずは何をすればいいのか?
1スライドに込めるものとは?レイアウトの大原則は?
大原則を解説します。

■ページタイプ毎に徹底解説!劇的ビフォーアフター!
表紙、目次、特徴、メリット、概要図、スケジュール、費用、まとめなどなど。
多くの資料を分析してきた私だからこそわかるんです。
よく作成するページのタイプ毎に、やってしまいがちなミスを細かく解説します。

■多すぎる特徴に満足していませんか?
確かに、アナタにとっては誇らしい多くの特徴かもしれません。
しかし、聞き手にとっては特徴を延々と説明されても頭に残りません。
それではどうすればいいのでしょうか?

■やってしまいがちな概要図の落とし穴
よかれと思って図式化しても、余計わかりにくくなってしまっては意味がありません。
しかし指摘されなければ気付かずに、延々と間違い続けてしまいます。
でも安心してください、これさえ抑えておけば大丈夫です。

■複雑になりがちな価格、費用ページを圧倒的にわかりやすく!
詳細かつ正確さを重要視し、単なる数値の羅列でとかくわかりにくくなる価格費用ページ。
もちろん正確さも重要ですが、もっと重要なことがあります。
それがわかりやすさ。それでは、圧倒的にわかりやすくする観点を解説します。

■マイクロソフトMVP受賞者がパワーポイントを徹底解説!
マイクロソフト社からパワーポイント部門でMVPアワードを2008年から5年連続受賞しています。
その知識を元に、初心者から上級者まで、幅広いテクニックを徹底的に解説します。
ちなみに、このパワーポイント部門のMVPアワード受賞者って、日本ではたった3人のみなんです。

■シンプルかつ効果的な色の使い方
色は簡単に使えるが故に軽視されがちです
しかし、使い方を間違えるとプレゼン全体が台無しになってしまいます。
それでは、効果的で誰でも簡単に使える方法を解説します。

■説得力のある文章を書く方法
プレゼンの文章には、独特の短さ、わかりやすさ、説得力が必要です。
学校の国語の知識というよりは、キャッチコピーに近いですね。
この方法でアナタも説得力のある文章を書いてください。

■図形に隠された秘密
多くの人が無意識に利用し、失敗している図形。
特に「枠線」これが意外なほど重要です。
プロが注意しているポイントを使いこなすテクニックを解説します。

■ビジュアル時代のプレゼンには求められる画像の取扱方法
デジカメの品質は向上し、画像の平均的なクオリティは向上する一方です。
結果として、プレゼンでも利用されている画像の差は広がる一方です。
バカにされない写真の利用方法を学びましょう。

■表、グラフ、印刷でライバルに差を付ける
疑問すら抱かずに使用してしまいがちなこれらの機能。
しかし「神は細部にやどる」です。
実は、あなたのライバルと差を付けるのは、ほんのちょっとの扱いこなしの違いなのです。

■ビジネスプレゼンテーションにおけるアニメーションの極意
パワーポイント初心者がやってしまう一連の失敗にはアニメーションです。
「画面切り替え? アニメーション?」そんなレベルでは失敗は目に見えています。
仕事でプレゼンするまでのアニメーションの極意を理解しましょう。

■プレゼンを成功に導くぬかりない事前準備
プレゼンは舞台裏のないステージのようなモノです。
アクシデントが起こってしまっては取り返しがつかず、準備に全てがかかっています。
成功のために入念で抜かりの無い準備が必要です。

■聞き手の心をわしづかみにするオープニング
プレゼンで一番緊張するのはオープニング。
ここでつまづくと挽回するのが大変です。
豊富な経験から導き出されたオープニングの鉄則をお伝えします。

■どんな話でもわかりやすく説得力を持って伝える秘訣
難解な専門用語だらけのITを1万人以上の聞き手にわかりやすく伝え。
その結果、数々の商談を成功させてきたプレゼンマスター。
業界で話題となった、そのテクニックを全てアナタに伝えます。

■諸刃の剣:質疑応答でさらに魅せる!
極端な話ですが、プレゼンは簡単です。
1ヵ月朝から晩まで練習すれが、誰でも驚くほど上達します。
しかし質疑応答はそうはいきません。
どんな質問が投げかけられるか予測不能な質疑応答で、聞き手を引きつけ信頼度を上げる方法。

■プレゼン成果を決める最後の5分間の過ごし方
いかに長いプレゼンであっても一番記憶に残るのは最後の5分間です。
であるならば、この5分間は途方もないほど貴重な5分間です。
戦略的に活用し、成果を上げましょう。

■プレゼンの正しいPDCAサイクルの回し方
品質改良にはPDCAあるのみです。
正しいPDCAの回し方を身につけ、アナタのプレゼンをドンドン向上させましょう。

■プレゼン資料作成のプロフェッショナルな進め方
ヒアリングをし、ストーリーを構築し、プレゼンのコンサル実績360社以上。
その圧倒的な、コンサルティング経験から、コンサルティングはこう進めるべき。
そのメソッドを特別に伝授いたします。

■3年でのべ360社以上のクライアントを獲得した方法
様々なクライアントを指導し、また自身も法人ビジネスにおいて
3年でのべ360社以上のクライアントを獲得するという
圧倒的な成果をたたき出した方法です。アナタもビジネスを拡大しましょう。



など、など、など。


これでも、成功パターンおよびノウハウの一部です。
全部紹介すると、読むだけで数日かかる紹介ページになってしまいます。

ということで、一旦これで終了して、特徴2「公開ノウハウ利用者300万人以上」
これを紹介しますね。



特徴2 公開ノウハウ利用者なんと300万人以上!

プレゼンマスターのノウハウを公開しているブログ「プレゼンマスター」の利用者は300万人以上です。

この「プレゼンマスター」は国内主要ポータルサイトにおいて登録率99%であり、2位以下に圧倒的な差をつけて登録率第1位(当社調査)です。

これは「プレゼンマスター」のノウハウが圧倒的に支持され、高く評価されている証拠だと考えます。


特徴3 幅広い業界の知識と経験

経験した業界は非常に幅広く、以下にその一部を掲載します。

電機業界 / 精密機械業界 / 家電業界 / 化学業界 / 繊維業界 / 鉄鋼業界 / サービス業界 / コンサルティング業界 / IT業界 / 通信業界 / 金融業界 / 建築業界 / 不動産業界 / 電力業界 / ガス業界 / 石油業界 / 外食業界 / エンターテインメント業界 / 物流業界 / 運送業界 / 食品業界 / 飲料業界 / 自動車業界 / バイク業界 / 重工業業界 / プラント業界 / 建築機械業界 / 家庭用品業界 / 製薬業界 / 化粧品業界 / アパレル業界 / 商社業界 / 小売業界 / テレビ業界 / 広告業界 / 出版業界 / 印刷 などなど

結構多いですよね?
はい、結構多いんです。


特徴4 Microsoft PowerPoint MVP 5年連続受賞

数多くのクライアントから高い評価をいただいているだけでなく、マイクロソフト社からパワーポイント部門でMVPアワードを2008年から5年連続受賞しています。

なお、このパワーポイント部門のMVPアワード受賞者は日本ではたった3人のみです。


特徴5 幅広いカリキュラム、充実したプログラム

プレゼンマスター養成プログラムのカリキュラムは、魅力的なストーリー構築、見やすくわかりやすい資料の効率的な作成方法、説得力溢れるプレゼンなど幅広い内容を解説しています。

また本プログラムには、教材である動画セミナー・テキスト・音声ファイル・ワークシート・動画解説マニュアルの他に、パワーポイントでプレゼン資料を作成する上で必要となるヒアリングシートやストーリーシートや納品物サンプル、各種テンプレートに加え、アナタの成功をサポートするコンサルティングが含まれます。


特徴6 パソコン・スマホ・タブレットに対応

動画セミナーやカリキュラムテキストは、PC・パソコンはもちろん、iPhone/iPad/iPad mini/Androidのスマートフォンやタブレットからも利用可能です。

インターネットさえあれば、いつでもどこでも利用可能です。


特徴7 お申込み後すぐに利用可能

本プログラムに含まれる全ての教材、全てのプロジェクトドキュメント、全てのテンプレートはお申込み後オンラインで即座に利用可能です。

どうしても失敗できない急なプレゼンの直前、たとえば明日、急に重要なプレゼンが決定した、という場合も安心してご利用いただけます。

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